衆院選の選挙戦最後の日曜日となった1日、与野党党首らは各地で論戦を繰り広げた。高市早苗首相(自民党総裁)は岐阜、愛知両県に入り、政権が進めた物価高対策の成果を訴えた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン