浜松市選挙管理委員会は1日、最高裁裁判官国民審査の期日前投票で同市浜名区役所を訪れた有権者1人に対し、既に済ませていた衆院選小選挙区と比例代表の投票用紙を誤って交付し、二重投票になったと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン