ミラノ・コルティナ冬季五輪カーリング女子代表フォルティウスの吉村紗也香、小野寺佳歩ら多くの日本代表を輩出した北海道北見市の常呂高が、少子化の影響で廃校の危機にある。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン