日銀が2日発表した1月22、23日の金融政策決定会合の主な意見で、金融市場で進む円安や長期金利の上昇に警戒感を示し「金融政策面の処方箋は適時適切な利上げに尽きる」との声が政策委員から出ていたことが分… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン