鉄鋼や重工の労働組合で構成する基幹労連は2日、2026年春闘でベースアップ(ベア)に当たる賃金改善分の要求を月1万5千円とする方針を明らかにした。25年春闘と同じ額。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン