週明け2日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が反発した。円安ドル高の進行や衆院選の情勢分析で自民党が優勢と伝えられたことが好感され、上げ幅は一時900円を超えた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン