三重県熊野市の世界遺産・花窟神社で2日、春の例大祭があり、ご神体の巨岩とご神木の間にかかる約170メートルの大綱を張り替える「お綱かけ神事」が営まれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン