海洋研究開発機構は2日、地球深部探査船「ちきゅう」が南鳥島(東京都小笠原村)沖の水深約5600メートルの海底から、レアアース(希土類)を含んだ泥を採取することに成功したと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン