高市早苗首相(自民党総裁)は2日夜、麻生太郎副総裁や鈴木俊一幹事長らと衆院選の情勢を巡り党本部で協議した。選挙区ごとに情勢を分析し、重点区への党幹部や閣僚の派遣など、てこ入れに向けて情報交換した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン