片山さつき金融担当相は3日の閣議後記者会見で、外資系プルデンシャル生命保険の社員らによる金銭不正受領問題について「厳正に対応していく」との考えを示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン