容器に残っていたインフルエンザワクチンと未使用の注射器を持ち帰り、自身の家族3人に接種したとして、国立病院機構東海北陸グループは3日までに、同機構東名古屋病院(名古屋市名東区)の50代女性医師を停職… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン