【台北共同】台湾の立法院(国会)で3日、中国の国籍を持つ立法委員(議員)が就任した。比例区で選ばれた野党委員の辞任に伴う繰り上げ当選。政府は「二重国籍の委員は認められない」と反発した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン