北海道の冬の風物詩「さっぽろ雪まつり」が4日、札幌市中央区の大通公園など市内3カ所で開幕した。11日までの期間中、迫力あふれる大雪像や氷像計200基余りが並び、来場者を楽しませる。今年で76回目。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン