2011年の東日本大震災で大規模火災が起きた岩手県山田町で、津波によるがれきが市街地の路上を広く覆ったことにより、道路が本来持つ延焼防止機能が働かず、火災が拡大していたことが4日、分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン