東京の宇宙ベンチャー「ALE(エール)」は4日、人工衛星から金属の粒を落として人為的に流れ星を発生させる試験を2028年度に実施すると発表した。過去2回は金属粒を放出できずに失敗し、次が3度目の挑戦。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン