兵庫県は6日、県立尼崎総合医療センター(尼崎市)で、新生児の胃が破裂する医療事故があったと発表した。体内に伸びた人工呼吸器のチューブが気管から食道にずれたのに医師が気付かず、空気を送り続けたのが原因。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン