和歌山県新宮市の世界遺産・神倉神社で6日、燃えさかるたいまつを手にした白装束の男衆が急な石段を駆け降りる伝統の火祭り「お灯まつり」が行われた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン