【イスタンブール、ワシントン共同】イランが6日、同国の核問題を巡る米国との高官協議で、保有する高濃縮ウランの国外搬出を提案したことが分かった。核兵器製造の意図がないことを示す狙い。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン