粘り強さに自信を持つ堀川のラップタイムが、みるみると落ちていった。7日に行われたミラノ・コルティナ冬季五輪スピードスケート女子3000メートル。日本チームの先陣となったが、18位と不発に終わった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン