衆院選投開票日を迎えた8日、各党党首は選挙戦の疲れを癒やしたり、投票したりして有権者の審判を待った。高市早苗首相(自民党総裁)は午前、公邸で過ごした。5日に不在者投票を済ませている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン