広島3区で自民党前職の石橋林太郎氏の当選が確実となった。過去2回選出されていた中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表が、比例転出に伴い撤退した選挙区。立憲民主党出身で中道から立候補した前職東克哉氏を破った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン