第51回衆院選の比例代表選挙(定数176)は即日開票され、自民党が67議席を獲得し、公示前の60議席を上回った。中道改革連合は公示前の61議席から19減の42議席となり、大きく後退した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン