昨年の世界選手権で全6種目を制したクレボが8日、今大会最初の男子距離複合で圧倒的な強さを見せつけた。終盤の坂でスパートして猛然と駆け上がると、後続をあっという間に突き放した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン