自民党は第51回衆院選の小選挙区で、計30都県で全勝し、議席を独占した。うち宮城、福島、埼玉、東京、神奈川、長野、静岡、広島、沖縄では、1996年衆院選で現行の小選挙区制が導入されて以来、初めて。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン