気象庁は10日、昨年6~7月に解析雨量を過大に算出し、その地域で数年に1度程度しかないような大雨を伝える「記録的短時間大雨情報」を、実際には基準に達していないのに14都道県で計33回出したと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン