北陸電力は10日、志賀原発1、2号機(石川県)で、原発の状態を監視する国の緊急時対策支援システム(ERSS)へのデータ送信が昨年12月に停止したトラブルについて、北陸電の伝送サーバーのメモリー不足が… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン