JR東北線(宇都宮線)が架線切断により9日始発から運転停止したトラブルで、JR東日本は10日、架線の直径が交換基準の半分以下に細くなっていたと明らかにした。摩耗が進んだとみられる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン