厚生労働省は10日、働く高齢者の労災を防ぐため、事業者に求める措置をまとめた指針を策定し、公表した。作業場所の明るさの確保や階段への手すり設置のほか、熱中症対策の充実も盛り込んだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン