総務省は10日、衆院選小選挙区の18、19歳の投票率について一部の投票区を抽出調査した結果、43・11%だったと発表した。有権者全体の投票率56・26%を13・15ポイント下回った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン