ジャリル・スルタノフさん(ウズベキスタン日本人抑留者資料館の創設者)親族によると、8日、肝硬変のためタシケントの自宅で死去、81歳。 44年、タシケント生まれ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン