広島県尾道市が発注した工事の一般競争入札で、予定価格など非公表の情報を事前に業者に教えたとして、県警が官製談合防止法違反(入札妨害)などの疑いで、市上下水道局の幹部職員を書類送検していたことが12日… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン