文部科学省は12日、公立高校の魅力を高めるための教育改革基本方針をまとめた。理系人材の不足に対応する目的で、2040年までに普通科高校で文系と理系の生徒割合を同程度にする目標を設定。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン