北陸電力は12日、志賀原発(石川県)にある事務所や周辺施設で、火災感知器121個が消防法で定めた点検を未実施だったと発表した。委託業者が点検方法を正しく理解していなかったことが原因という。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン