山口県宇部市中山の民家で住人の無職古谷歳雄さん(74)が死亡しているのが12日までに見つかった。県警が司法解剖した結果、死因は頭部などへの外傷によるものと判明し、殺人事件を視野に捜査を始めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン