12日のスノーボード女子ハーフパイプ決勝で、前回北京五輪9位の小野光希(バートン)が85・00点で3位に入り、日本勢2大会連続の銅メダルとなった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン