4年間の成長を表現するように、12日のフリースタイルスキー男子モーグル決勝で堀島が攻めた。果敢な姿勢も実らず、2大会連続の銅メダルとなったが「実力があるということは示せたと思う」とうなずいた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン