厚生労働省は13日、医療機関の収入となる診療報酬の6月からの改定内容を決めた。経営を安定させるため、物価高への対応分を上乗せする仕組みを新設し、初診や再診、入院時にかかる料金を引き上げる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン