16歳以上による自転車の違反に反則金納付を通告できる青切符制度が4月から始まるのに伴い、大阪府警鶴見署は13日、管内にある寺院の僧侶とタッグを組んで啓発活動を行った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン