1次リーグA組を4戦全勝で通過したアイスホッケー女子の米国で、レイラ・エドワーズの存在感が際立っている。米国女子代表初の黒人選手で、185センチ、83キロの大型DF。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン