太平洋から北極海の「カナダ海盆」へ入る海水の熱輸送量は過去約20年で1・5倍に増えたことが分かったと、海洋研究開発機構などのチームが13日、国際誌に発表した。海中に設置した観測機器のデータを分析した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン