13日のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で、戸塚優斗(ヨネックス)が95・00点で優勝し、日本勢で2大会連続となる金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)が92・00点で銅メダルに輝いた。