かつて戸塚も平野流も散々だったほどスノーボード男子ハーフパイプの日本勢にとって初出場の五輪は“鬼門”だったが、19歳の山田は威風堂々としていた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン