和歌山県串本町の大島にある水門神社で14日、豊漁や商売繁盛を祈る「水門祭」が営まれた。祭りのハイライト「櫂伝馬競漕」では、若者らがこぐ2隻の舟が水しぶきを上げて迫力のレースを展開、観客の声援が響いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン