中国南部から東南アジアにかけて発見された3600年~1万1千年前の複数の人骨が、燻製で防腐処理されたミイラだったことが札幌医科大の松村博文名誉教授(生物人類学)らの調査で判明した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン