サッカー日本代表の森保一監督が14日、左足首付近を負傷した主将の遠藤航(リバプール)について「長期の離脱になることは映像から見ても分かる。選手自身が一番痛いと思うし、私自身も悲しい」と話した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン