【北京共同】中国の王毅外相は14日、台湾有事が存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁について「中国の領土主権への直接的な侵害だ」と批判した。ドイツで開催中のミュンヘン安全保障会議で語った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン