スポーツクライミングで登る速さを競うスピードのジャパンカップは15日、佐賀県多久市で行われ、男子は日本記録保持者の大政涼(ダイキアクシス)が4秒93をマークして4大会ぶり2度目の優勝を果たした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン