静岡県伊東市にある国指定天然記念物の大室山で15日、春の訪れを告げる山焼きが行われた。カヤを焼く炎が標高580メートルの山体を勢いよく駆け上り、麓に詰めかけた観客を魅了した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン