【エルサレム共同】パレスチナ自治区ガザの保健当局は15日、昨年10月の停戦発効後の死者が601人になったと発表した。イスラム組織ハマスが対象だとするイスラエル軍の攻撃が局地的に続いている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン