北朝鮮による拉致被害者家族会と支援団体「救う会」は15日、東京都内で合同会議を開き、今後の運動方針を取りまとめた。親世代の存命中に全拉致被害者の即時一括帰国を実現するよう求める従来方針を確認。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン